春蕎麦つくり: 2014年2月1日 耕運機掛けと焼畑(千町棚田) 


前回 焼畑をした畑の耕運機掛けと
一部残っていた枯れ草を焼きました。

そばの家の上と下に分かれ 
それぞれ耕運機を掛けて 土と燃えた灰などを掘り返しました。


耕運機は棚田の1枚ごとに 
狭くて急坂の畦道(あぜみち)を慎重に降ろします。
耕運機にロープを掛け 数人で引っ張ってもらいながら降ろします。


上下7枚の畑をすべて耕して昼食をとりました。
作業の後の羽釜ご飯とあったかいみそ汁は最高でした。


みなさん お疲れ様でした。







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NPO法人 西条加茂蕎麦くらぶ